エージェントオリンピアード考察 位置偽装対策について

2017/ 06/ 26
                 
オリンピアード前についったで騒いでるやつがおって








真ん中のは前に緑に言われたことをブーメランしてるのと、
あとこの人AIONのキチガイだから煽るのが通常進行なので心臓弱い勢は気にしないで見てほしいんだけど。

運営から外部から干渉できないようにするので干渉するなという情報が出ていたのに何をしているんだ、って
話なんでしょうけど、開始時間外でしたし、好きにやればいいんじゃないかって私は思いました。
暇だな、とは思うけどゲームやってる時点でなかなか暇ですからね!

わしは暇じゃないのでブログ書いてます(キリッ

BAFられたら消すくらいの動きはするんだろうな、ってのは読んでましたが、

昨日も紹介したわんわんの投稿によると、一秒でも被ったら関係者全員BANだったそうです。

BANかよ!って思ったけどPermanentBanってよりTemporaryBanなのかな、文脈的に。
ネタ的にはこれで永BAN食らってほしかったですけどね、そのほうがおいしいじゃん(サイコ思想)
アカウントなんてすぐ作れるんだし。

近くで活動しているアカウントも停止食らってたらしいですが、
まあBOTにシャードを盗まれた、とかだとシャレにならないので運用上それでいいと思いますが、

面白いことが書いてあって、「肉入りか確認できないしBOTか判断もつかないから」
とのことで、これ、要するに現状プログラム側で見つけられない位置偽装は運営が感知する方法が無い
ってことなんじゃないかな、って思いました。

途中、エージェントオリンピアードアカウントに似せて作った偽装アカウントで進行妨害の三角を作った奴がいて、
それも三角の解除後BANされていましたが、このアカウントについてはサスペンド処理が遅れていましたよね。
何人かPing飛ばしてましたがその時点ではアカウント凍結食らってませんでしたよね。
5分くらいかかってましたかね?

というもろもろを考慮すると、
NIA廣井氏がIntelMapを見て、その場の裁定でアナログ処理をしていた、ってことなんじゃないかな、って考えています。なので気づくのが遅れたんじゃないかと。


うーん、もう少しデジタルにやってほしいとは思うけど、その辺の開発っていたちごっこですからねー。
仕方ない部分があるかな、と思いつつ、なんとなくの考察でした。
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